い〜いテーマだ・・・(笑)
いやいや、素晴らしいテーマじゃないか
個人的にも非常にナイスなタイミングだコレ!(☆゚∀゚)b
ここ半年ほど前から、人との関わりについて自分なりに考えるコトが
ありまして・・・。
人との関わりっつーか、自分の内面的な問題っつーか・・・
(いよいよ怪しい・・・。)
とにもかくにも「友達」ってのは、大袈裟ではなく、自分の人生に
必要不可欠なモノであると思うわけですよ。
とは言え、大半はその場凌ぎの、単なる付き合いでしかない友人が
圧倒的に多いのも事実なワケさ。(´Д⊂)
もちろん、それは自分が選んできたゆえの事実だからしょうがない。
年取ると、何に関しても面倒臭くなってくる。
友人関係も然り。
イイトコ取りの付き合いだけで済めば、それに越したコトはないとか
思ったりね。
それがどれだけ人間的に寂しいコトなのか気付きもしない。
そして、人生の局面に立たされた時に実感するんだろうね。
「私には支えになってくれる友人がいない」ってことに。
それはツラい!
家族とは違う部分で、客観的に自分を支えてくれて、何かあったときには
自分事のように嘆き悲しんでくれ、お互いのマイナスな部分も理解して、
それを叱咤出来る信頼のおける関係。
イイ意味のライバルであり、気持ちよく切磋琢磨出来る友人。
それって、何十人もいるほうがオカシイわけで。
だけど、たった一人でも充分なほどの密度の濃いモノだと思う。
上っ面だけの友人が100人いても、この1人には到底敵わない。
と、そういう大切なことに改めて気付かされた三十路をとうに過ぎた女。
出会いに心から感謝いたすわけです。
追記として。
人間は1人では生きていけないし、誰かの支え無しでは真っ直ぐ歩けない
弱い生き物なんだなと、改めて実感した今日この頃。
だからこそ、家族であったり、友人であったりを大切にしなければと思う
反面、自分も支えになれる立場であることを忘れずに、日々前向きに、
強く生きて行かねば!と、心から思う。
昨日、育ての母とも呼べる最愛の叔母が末期の癌であることを宣告された。
これから、癌との壮絶な闘いを強いられる叔母のチカラに、微細ながら
なってあげたいと切に思った。


”といたしましょう。 
アレアレアレー?モシヤーーーΣ(゜д゜)ーーーン !!




好きな人への気持ちが一気に冷める瞬間は!?】
だった